『安井浩司「俳句と書」展』-墨書と安井浩司論
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『安井浩司「俳句と書」展』-墨書と安井浩司論

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A4判 112ページ 本文フルカラー 2018年12月1日発行 安井浩司氏は永田耕衣高弟で、高柳重信の前衛俳句運動に積極的に関わった現代最後の確信的前衛俳人です。本書は総合文学ウェブ情報誌 文学金魚のオープニングイベントとして、2012年10に銀座ギャラリーノアで開催された『安井浩司「俳句と書」展』の公式図録兼書籍です。個展で展示された軸30本、色紙42枚の図版を収録。また安井氏の自選俳句130句、安井氏へのロングインタビューと安井浩司論を掲載しています。 安井浩司展開催時に配布したチラシと案内ハガキが付きます。